skip to main
|
skip to sidebar
Shimizu Takeo Works
2011年1月5日水曜日
世界遺産めぐり・・・・ベトナム・ハロン湾(ハノイ市)
風光明媚なハロン湾を満喫。・・・・
海面から突き出る断崖・絶壁の巨大な岩。波の浸食によって造られた奇岩が織りなす、幻想的で見事な自然芸術に圧倒。昨年訪れた中国・桂林と対比されるが私は此方が好き。小型船をチャーター、水上生活者との接触も試みる。海面から突き出される岩々は大小あわせて3千ともいわれ、漢字でハロンは「下龍」と書くという。その神秘的な巨岩の間をボートがゆっくりと進んでいく・・・・・・今度は夕日のなかを、美しい夕暮れを是非見てみたい。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
自己紹介
Shimizu Takeo
プロフィール 1943年 北海道小樽市生まれ札幌市在住 (日本写真家協会会員) 1963年 コマーシャルフオトグラファーとしてスタート 同時に北海道の自然を空から撮り始める (道内飛行時間4,500時間以上) 1990年 テーマを地球に広げペルーを皮切りに海外の空撮を行う 以後、北海道の歴史・文化が現在のテーマ。 2003年よりアイヌの民具、明治時代からの歴史道具、炭坑遺産、漁場建築・・・北海道の地域遺産を撮影中。 ◎1993年東川賞特別賞・2005年札幌芸術賞を受賞 ◎著作:「北飛行」「遊飛行」「空・北海道」「海・北海道」「空撮・北海道讃歌」「空撮・南米大陸」「アイヌ・暮らしの民具」「江差・姥神大神宮渡御祭」
詳細プロフィールを表示
アーカイブ
►
2012
(5)
►
3月
(1)
►
2月
(3)
►
1月
(1)
▼
2011
(16)
►
12月
(1)
►
10月
(1)
►
9月
(1)
►
8月
(2)
►
7月
(1)
►
6月
(2)
►
5月
(1)
►
4月
(1)
►
3月
(1)
►
2月
(2)
▼
1月
(3)
ベトナムへの旅・・・クチ(ホーチミン市)
世界遺産めぐり・・・ベトナム・大河メコンデルタ
世界遺産めぐり・・・・ベトナム・ハロン湾(ハノイ市)
►
2010
(25)
►
11月
(1)
►
10月
(1)
►
9月
(5)
►
8月
(9)
►
7月
(1)
►
5月
(1)
►
4月
(1)
►
3月
(3)
►
2月
(1)
►
1月
(2)
►
2009
(16)
►
12月
(2)
►
11月
(1)
►
10月
(1)
►
9月
(1)
►
8月
(1)
►
7月
(1)
►
6月
(1)
►
5月
(4)
►
4月
(1)
►
3月
(1)
►
2月
(1)
►
1月
(1)
►
2008
(17)
►
12月
(1)
►
11月
(2)
►
10月
(3)
►
9月
(11)
0 件のコメント:
コメントを投稿